汗が吹き出る辛さ!天狗のピリカレー(スナック)

天狗製菓という会社のピリカレーというスナックをご存知でしょうか?

筆者は知らなくて、たまたまローソンで「当店人気No.1」というポップを見かけ、
さらにそのクラシックな出で立ちに興味をそそられ購入しました。

結果、これがスマッシュヒットだったのでご紹介します。

見かけはこんな感じ。

なんというのか、大人を惹きつけるパッケージです。
本格派カレースナック!!

かっぱえびせんを思わせるフォルム。
機械は一緒なんじゃないでしょうか。

では、食べてみましょう。

最初は、、、おっ!辛いな!(;´∀`)

徐々に、、、辛え!!!!!:(;゙゚’ω゚’):

しばらくすると、、、(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ

もうこの辺では顔から汗が出てきます。スパイスがすごい。
この分量、一袋の1/4〜1/3くらいなのですが、追加にいかなかったw
暴君ハバネロよりも辛いと思う。。。

でもこれ、すっごい美味しい!!!

これは辛いもの好きな方には最高なのではないでしょうか!
あと、ホームパーティーとかで出しても絶対盛り上がる!

ちなみに、これ調べてもどこに売ってるか不明(ダイソーとかにもあることがあるらしい)ので、確実に手に入れるためにはAmazonで買ってみてください。

そしてなんと!さらに「激辛」というのがあるそうです。
辛さに強い人は是非チャレンジしてもらってはどうでしょうか!?

筆者もチャレンジしてみたいと思います!

面白ければ↓からシェアをお願いします!

ポテトサラダの記事がはてぶ新着に載ってたくさんの人に読んでもらえました。
ありがとうございました。

 

かまやつひろし(ムッシュかまやつ)の入門曲

昨日、お亡くなりになられたことが発表されたムッシュかまやつ氏ですが、筆者と同世代はもちろん、若い人なんかは彼が何をやった人なのかいまいち分かっていない人も多いのではないかと思います。

正直、筆者の世代の場合だと「時間ですよ」※しかも「再び」に出ていたオッチャンくらいのイメージではないでしょうか。

その昔、音楽好きの後輩と飲んでいるとき、iPodの中に入っている曲の見せ合いをしたら、筆者のリストの中にムッシュかまやつ氏のある曲が入っていて、

「なんでムッシュかまやつなんすかw」って笑った彼にその曲を聴かせたところ、イントロの15秒で目の色が変わり、「すいません。先入観で聴いてませんでした。。。」と圧倒されたのを覚えています。

そこで、そこそこの音楽ファンでもいまいち分かっていないムッシュかまやつ氏の代表曲を紹介したいと思います。

ザ・スパイダース時代


ザ・スパイダースというのはGS(グループサウンズ)時代のナンバー1バンドで、あの堺正章さん、井上順さんが在籍したことでも超有名です。リーダーは芸能界のドン、田辺エージェンシーの社長田邊昭知さん、その他にも「太陽にほえろ」で有名な大野克夫さんなど、錚々たるメンバーですね。

ここでかまやつさんは作詞・作曲、ヴォーカル、ギターを担当します。代表曲バンバンバンとかフリフリとかあの時君は若かったとか。

音的には所謂マージービートとかブリティッシュビートと言われたりしますが、筆者はガレージよりなのではないかと思っております。

フリフリ
この感じ、今だとサイケ&ガレージと言っていいのではないでしょうか。

バン・バン・バン
このモンキーダンスはみなさんご存知なのではないでしょうか?
オリジナル音源を聴くとわかるのですが、バンバンババババババババン!の後のシャウトがたまらなくかっこいいです。

あの時君は若かった
この辺はブリティッシュビートという感じがしますね。


筆者はこの曲、特に、堺正章さんボーカルが大好きで、堺さんのソロも好んで聴いております。

この辺の話をし始めると天才筒美京平さんの話もしたくなるのですが、それは一旦置いておきましょう。

ソロ時代


ソロ時代はバンド時代に比べてジャンルが多様化します。その中でも代表曲を。

ゴロワーズを吸ったことがあるかい
ミーハーといわれようが、やっぱりこの曲なんじゃないかと思います。ありとあらゆる人にカバーされている名曲。筆者の後輩が目の色を変えたのもこの曲です。

そうさなにかに凝らなくてはダメだ
狂ったように凝れば凝るほど
君は一人の人間として
しあわせな道を歩いているだろう

音楽好きならこのファンキーなリズム、パンクで知的な歌詞にヤラれること間違いなし。録音時にはFunk界の超大物バンド、Tower Of Powerがバックバンドとして参加しています。

昨今suchmosのおかげでアシッドジャズ人気が再燃していますが、これがアシッドジャズ風の再録音

やつらの足音のバラード
こういう曲を「ああ。いいなぁ。」と思うようになったのは大人になったからですかね。

マニアックな話をしだす筆者が全くしらないような逸話や名曲がもっとたくさんあると思いますが、ほとんどムッシュかまやつを知らない人が、少しでも聴いてみようと思えるような曲を選びました。

心よりご冥福をお祈りします。

2017阪神タイガース開幕スタメン予想

筆者はいわゆる虎キチで、1985以来、もう30年以上タイガースファンをやってます。
暗黒時代も浮気することなく、ずっとサンテレビ(筆者の場合は京都テレビになるのですが)にかじりつき、今まで最も歌った回数が多い曲は間違いなく六甲おろしであるという筋金入りです。

2003の時は優勝が決まりそうな時に名古屋ドームまでヤフオクで3万円で買ったチケットで足を運び、ヤジを飛ばして現地のドラゴンズファンと喧嘩になりかけたり、優勝当日、道頓堀の橋げたの上で1,000人以上を前にヒッティングマーチの合唱を仕切ったりしたこともあります。これは黒歴史ですが。

尚、赤星さんには飲み屋で、金本監督には仕事で浜スタでお会いしたこともあります。(ささやかな自慢)

さて、そんな筆者はCS(クライマックスシリーズではなくテレビ)にも加入し、毎日録画のキャンプ情報もチェックしていますので、当然、2017の開幕スタメン予想など容易なこと!

ということで、キャンプの情報も踏まえて、2017シーズンのタイガースの開幕オーダーを予想してみましょう。

1軍キャンプのメンバー


タイガースはアラサーの中心選手が皆無に等しく、ベテラン勢と若手で結構綺麗に分かれるチームです。メインどころを中心に、敬称略で。

ベテラン勢
野手:福留、鳥谷、糸井
投手:メッセンジャー、能見、高橋、藤川、岩田

中堅勢
野手:今成、上本、荒木、キャンベル、岡崎、俊介
投手:マテオ、メンデス、ドリス

若手勢
野手:高山、北條、江越、中谷、原口、坂本、板山、糸山、大山、梅野、上田、横田
投手:藤浪、岩貞、岩崎、石崎、横山、秋山、小野、島本、歳内、松田、山本、青柳

こう見るだけでも明らかにバランスが悪い。中堅が弱すぎる。
申し訳ないですが、毎年、上本選手や大和選手、今成選手、新井良太選手が目立つキャンプは勘弁してほしかった、、、
これがタイガースが最近ずっと強くない理由だと思いますが、逆を言うと、今若手を伸ばしておけばこの後はかなり期待できるという見方もあります。

1軍キャンプで目立った選手 野手編


北條選手
本日金本監督から開幕ショート確定のお墨付きニュースが流れていましたが、もうぶっちぎり目立ってました。実戦でのヒット、ホームランも多いし、アウトも内容がいい。スイング・打球の速さが段違いに変わりました。
もともと選球眼はすごくいいし、これは今年かなり期待できるのではないでしょうか。本人のキャラクターも金本阪神に合っていそうです。
自主トレを一緒にしているヤクルトの山田選手、川端選手には感謝です。

一方で守備も悪い意味で目立っていました。全盛期鳥谷に追いつくのはかなり時間がかかると思われ、、、

とはいえ、貴重な右の強打のショートが育てば球団としては最高でしょう。

中谷選手
大きな打球が飛ぶようになりました。インコース高めの速球でもホームランにできるようになってきています。また、スタンドインしなくても左中間フェンス直撃等も結構あり、浜風がある甲子園ではホームランも期待できるのではないでしょうか。

ただし、外野はほぼ福留選手、糸井選手、高山選手で埋まりそうなので、ファーストが空くかどうかがポイントですね。

高山選手
天才。ヒット打っても、「なんだ天才か」で終わります。最後の紅白戦でイン気味の150kmストレートをレフトスタンドに入れたのは感動しました。
相変わらずのフリースインガーですが、打撃は昨年の成績がフロックにならない気がしています。

しかし!!!レフト守備下手すぎるwww
ちゃんと練習しましょう。

1軍キャンプで目立った選手 投手編


秋山投手
これまた北條選手並みに突き抜けて素晴らしかった。アウトローの直球はメッセンジャーのレベル。コントロールも良くなっていますし、これは7-8勝くらい期待してしまいます。いずれにしてもローテ5番手は間違いないと思っています。

小野投手
ルーキーですが、素晴らしいストレートを投げます。こういう痩身の長身で柔らかい感じのピッチャーはタイガースにはいなくて、ずっと羨ましかったのですが、ついに入ってきましたか。

ただ、今すぐ1軍のローテという感じには見えませんでした。
変化球の時に明らかにフォームが緩むし、コントロールもまだよくない。ネットでは例の佐々木投手と比べられますが、動画を見た限り、完成度はまだ佐々木投手の方が上に見えます。テンポとか、まとまり方がプロっぽいというか。
小野投手のポテンシャルはすごく高いと思います。

開幕スタメン予想


以上を踏まえてスタメン予想をします。

まず、前提として、筆者は鳥谷選手はセカンド派です。
タイガースは外野が3人とも左バッターなので、甲子園で必要な右バッターが枯渇しています。また、左が多すぎるとまたジョンソン選手とか田口選手が打てない。鳥谷選手をサードにするとキャンベル選手か中谷選手がファーストを争うことになってしまいますが、セカンドだったら確実に内野手に右バッターを3人入れられるし、メンツ的に攻撃力そのものも上がります。

キャンベル選手はキャンプを見ている限りセカンドよりもサードの方が上手そうだし、金本監督もキャンベル選手をしばらく使うと明言しています。そうなると上本選手と鳥谷選手なのですが、こうなると筆者は鳥谷派。

ということで最後の野手のピース、セカンドは鳥谷選手です。

尚、キャッチャーは怪我さえなければ文句なしで原口選手

4番原口、ジグザグパターン


これは素晴らしく綺麗なのですが、原口選手への負荷が半端ない、、、
1.糸井(中)
2.北條(遊)
3.高山(左)
4.原口(捕)
5.福留(右)
6.キャンベル(三)
7.中谷(一)
8.鳥谷(二)
9.メッセ(投)

4番福留、固定パターン


ジグザグが崩れるのと、高山選手の位置が迷いますね、、、
1.北條(遊)
2.糸井(左)
3.キャンベル(三)
4.福留(右)
5.原口(捕)
6.高山(左)
7.中谷(一)
8.鳥谷(二)
9.メッセ(投)

いずれにしても、このどちらかを予想(希望)して開幕を待ちたいと思います!!!

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人気メーカーのBluetoothスピーカーを聴き比べてみた!

最近はスマホからBluetoothで音楽を飛ばして、ポータブルスピーカーで音楽を聴く人も増えています。

筆者もBBQなどの持ち歩きはもちろん、リビング以外ではBluetoothスピーカーで音楽を聴いています。

そこで、音楽好きなら誰でもやってみたいBluetoothスピーカーの聴き比べを主要3メーカーでやってみました。

あんまり専門的なことは書けないので、直感&主観レビューです。

比べたのはこの3つ。価格はすべてAmazon価格です。

BOSE Soundlink Mini(約23,000円)

Bluetoothスピーカーの大ヒット。言わずとしれたBOSEの名作。
筆者が持っているのは初代機で、今は2代目が出ていますが、家電量販店で見たことがある人も多いと思います。

JBL CHARGE+2(約13,000円)

老舗スピーカーブランドから彗星のごとく現れた、JBL CHARGEシリーズ。

JBLスピーカーにはファンも多く、スタジオモニターシリーズ等プロの現場でもよく使われています。

SONY SRS-X2(約15,000円)

ソフトからハードまで、プレーヤーからスピーカーまで幅広くカバーする大手メーカー。

デザイン性も高く、筆者はヘッドフォン、イヤフォンはとても好きです。

まず、音質以外のスペックから比較してみます。

サイズ


サイズはこんな感じ。

JBLは明らかに大きいです。これでも中間サイズのはずですが、ちょっとポータブルというサイズじゃないかも、、、

SONYとBOSEは同じくらいのサイズです。高さはSONYの方があるけど、その分幅が狭いという感じ。

JBLは旅行鞄に入れるとちょっと大きいかなという気がしますね。

重さ


BOSE 664g > JBL 595g > SONY 423g

はっきり言って、BOSEは重すぎる。これは音質と関係ありそうですが、SONYと比べると明らかに重い。

JBLはサイズを考慮に入れるとこんなもんかなと思いますが、それでもちょっと重い。

SONYの軽さは女性だとかなりありがたいのではないでしょうか。ただし、この時点で音質がある程度想像がつきます。

この軽さだと大きな出力は耐えられないでしょう。

デザイン


これはもう圧倒的にBOSEがカッコいいし、邪魔にならないデザインです。

このデザインに惹かれて1ランク上のBOSE製品を買う人も多いと思います。
※筆者はこのタイプ。リビングはWaveRadio

JBLはちょっと無骨すぎて女性は買いにくいかもしれない。女性の部屋にあると、「おお。元カレの?」と思っちゃいます。

一方で、SONYは少し可愛いというか、大人しい。音楽ファンの気配がしない。これが男性の部屋にあると、「おお。元カノの?」とは思わずに、「ふっ。ド素人が、、、」と思っちゃいます。

UI(ユーザーインターフェース)


BOSEは電池残量とBluetoothがつながってるかどうかがわかりにくい。
あと、2代目からは直ってますが、スピーカーの下にUSBドックつけるってどういう神経しとんねん、、、

JBLは操作性や電池残量のわかりやすさは完璧なのですが、

底の部分の面積が狭く、やや安定性に欠けます。不安定な野外とかでどうだろうか、、、

SONYは電池残量がわかりにくい以外は特に問題ないかな。

では、肝心の音質にいってみましょう。

BOSE、JBL、SONYの音質比較


聴き比べには下記を利用しました。いずれもiTunesのDL音源です。

Disclosure / F for U

イギリスの若き、期待のダンスミュージックデュオ。なんと今年活動休止を発表しました。UKガラージとか、ディープハウスとか言われますね。
余談ですがこのPVかっこよすぎる。生で見たかった。

Inner Life / I’m caught up in a one night love affair

かのJocelyn Brownを擁したInner Lifeのデビュー曲にして、ガラージクラシック、フリーソウルの名曲です。

では、それぞれメーカー別に。

BOSE、Soundlink Miniの音質


・総じて言うと”鳴りすぎて”疲れる
・低音の迫力は振動がしっかり伝わってくるし、高音もクリア
・ただし、中音域がこもって全然聞こえない
・迫力はあるし、「お!いい音!」と思うけど、曲と場所を選ぶ
・デスクの上に置くと振動がウザい
・その場を疑似クラブにしたい人にはオススメ

Soundlink MiniでDisclosureを聴くと、、、
・キックがボッボッと鳴り、振動が凄い
・低音が強すぎて、他の音が聞こえない
・ヴォーカルとキックが強すぎるように思う

Soundlink MiniでInner Lifeを聴くと、、、
・出だしから迫力満点
・ギターのカッティングもキレ抜群。
・ストリングスの鳴りも伸びやか
・ヴォーカルも臨場感あり、素晴らしい
・やっぱり、ちょっと低音鳴りすぎ?

JBL、CHARGE+2の音質


・素晴らしくまとまった音
・細部まで表現力豊かで疲れない
・BOSEより迫力はないがバランスのとれたいい音
・低音の割にデスクに響かない。ウーファーのコーンの位置がいいのかな、、、

JBL CHARGE+2でDisclosureを聴くと、、、
・キックは小気味よく、タイトに鳴る
・裏打ちのハイハットもクリアに聞こえる
・ヴォーカルの繊細な音まで表現されている

JBL CHARGE+2でInner Lifeを聴くと、、、
・キック抑えめも鳴りよし
・ギターのカッティングもキレ抜群
・ストリングスの鳴りも伸びやか
・ヴォーカルがちょっと大人しいが細部までしっかり聴き取れる
・まとまりが良い

SONY SRS-X2の音質


・いい意味でも悪い意味でものっぺりしている
・ラジオのようにデスクで聴くなら悪くないけど、、、
・小音で聴くならともかく、ちょっと音量上げて聴くレベルにない
・音量を上げるとアラが出るので、狭い部屋向き
・1.5万円の音質とは思えない(悪い意味で)

SONY SRS-X2でDisclosureを聴くと、、、
・低音鳴らなさすぎ
・ヴォーカルだけやたら大きくペラペラの音質
・音量大きくするとスネアの音が割れる
・原曲の格好良さが完璧に消えてる、、、

SONY SRS-X2でInner Lifeを聴くと、、、
・disclosureよりマシかな、、、
・同じようにキックとベースが全然鳴ってない
・全体的にのっぺりとしてキレがない音
・POPSをゆっくり聞くのにむいているかも、、、

まとめ


まず、そこそこ音楽好き、音質大事という人にはJBLイチオシ。コスパ良すぎ!

JBLを聴くとBOSEはDQN感がすごい。
ただし、音量を上げた時のBOSEの迫力は凄いので、迫力重視、低音ブリブリという人にはBOSEの方が向いてます。

筆者もBOSEをIbizaに持っていきましたが、Hard Rock Hotelに備え付けの何倍もの大きさのLGよりも良く鳴ってました。
なので、ちょっとしたオフィスというか、そこそこの距離を置いて鳴らすならBOSEが一番いいと思います。

JBLは大きいですが、BOSEは重いのでどっこいどっこいですね。

バランス高音質型:JBL

爆音低音型:BOSE

SONYは、、、正直筆者は買いません。

音質があまりにもショボすぎる。
ただ、ボリュームを抑えて聞きたい場合はボーカルの大きさは大事だし、POPSをゆっくり流すのには一番向いているかもしれない。
このスピーカーは女性スタッフに借りたのですが、それはそれで合っている気がしますね。

ということで、筆者のオススメは圧倒的にJBLです!

昨日、ポテトサラダの記事がはてぶ新着に載ってたくさんの人に読んでもらえました。

ありがとうございました。

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